12ハウス & いて座

このページでは、「12ハウス」と「いて座」の組みあわせで、 感じたことや気づきなどを集めていきます。

2021-01-12

「祈り」と「灯台」

3つの火の星座。
自分のなかにあるイメージは...
おひつじ座:マッチ
しし座:焚き火
いて座:灯台

行動することは、もちろん大切だが、12ハウスの苦しみに対しては、 ときには、もう祈るしかない。という性質があるように感じる。

祈りを捧げながら、遠くを照らす灯台。

自分で自分自身を救うことができたなら、 それは、他の誰かにとっての希望の光になることもあるかもしれません。


2020-12-11

「孤独のなかで希望を見いだす」という言葉が浮かんできて、なんとなく、 12ハウス・いて座の組み合わせを感じさせるような言葉だなって思いました。

「孤独のなかで希望を見いだす」からは、「瞑想」という言葉も連想される。 今年の新月@いて座(2020年12月15日)から始まる約1ヶ月は、 「瞑想すること」をテーマに過ごしてみようと思います。


2020-09-18

刑務所の読書クラブ」という本を読み終わりました。 タイトルをひと目見たときから、 「12ハウス」と「いて座」が組み合わさったようだと感じた。

刑務所:12ハウス
読書:いて座

12ハウス、8ハウス、6ハウスは、 他のハウスと比べて「あまりよくない、難しいハウス」などと認識されているのではないでしょうか。

個人的には、12ハウスは、重たいハウスだなって感じます。 このハウスと、どうやって、つき合って、生きていけばいいのだろう...? 「まだ、よくわからない」というのが、今の正直な感覚です。

今までの経験から、言葉にできることがあるなら、 「耐えがたい苦しみであると同時に、すみきった救いでもあるハウス」

いて座は、他の星座と比べて、希望的な楽観的な性質を持っています。 そのような星座と12ハウスが重なった空のもとに生まれたということは、どういうことなのだろう?

この本の「何か」が、自分の心に響いたけど、 それを、今は、言葉にすることができない。

このページでは、「12ハウス」と「いて座」の組みあわせで、 感じたことや新しい発見などを記録していこうと思います。