12ハウス & いて座

2020-09-18

刑務所の読書クラブ」という本を読み終わりました。 タイトルをひと目見たときから、 「12ハウス」と「いて座」が組み合わさったようだと感じた。

刑務所:12ハウス
読書:いて座

12ハウス、8ハウス、6ハウスは、 他のハウスと比べて「あまりよくない、難しいハウス」などと認識されているのではないでしょうか。

個人的には、12ハウスは、重たいハウスだなって感じます。 このハウスと、どうやって、つき合って、生きていけばいいのだろう...? 「まだ、よくわからない」というのが、今の正直な感覚です。

今までの経験から、言葉にできることがあるなら、 「耐えがたい苦しみであると同時に、すみきった救いでもあるハウス」

いて座は、他の星座と比べて、希望的な楽観的な性質を持っています。 そのような星座と12ハウスが重なった空のもとに生まれたということは、どういうことなのだろう?

この本の「何か」が、自分の心に響いたけど、 それを、今は、言葉にすることができない。

このページでは、「12ハウス」と「いて座」の組みあわせで、 感じたことや新しい発見などを記録していこうと思います。